2017年10月8日日曜日

TOSHIBA Flash Airが届いた。

これで僕の愛機「RICOH GX200」がWifi対応に。先日カメラのキムラで教わってアマゾンで購入。
最近のカメラでは当たり前だけど旧型のカメラをWifi対応に出来るすぐれもの。

以前はEye-Fiを使ってたけど、「結局家でしか使えない」「パソコンにSDカードを挿入すれば済む」ことから使わなくなった。
TOSHIBA Flash Airは外出先で撮った写真を直ぐにネット環境(スマートフォン)に持ってこれる事が魅力。

実際使い初めまでは10分程度で直ぐに使えた。

先ずは、TOSHIBA Flash Airをカメラに挿入。



iPhoneのアプリストアから、Flash Airを検索しダウンロード。



iPhoneの設定からWifiで、Flash Airが表示されるのでキーを入力すればOK。



Wifiをいちいち切り替えるのが面倒だけど外出時は便利だ。これでGX200をもっと楽しめる。

 

2017年10月7日土曜日

ただのエンジニアはつらいよね

僕はシステムエンジニア兼プログラマとして、2年ほど前まで一括持ち帰りの仕事をしてたから現場デビューは45歳過ぎと遅い。

現場は僕にとって仕事のギャップがありすぎて慣れない。最初から現場だと、これが当たり前で疑問はないのかもしれない。

僕も現場数は多くないから、偏見かも知れないけど感じるのは、

・要員の多さ

・要員の割に品質の悪さ

・エンジニア作業ではなく流れ作業

これでいいの?

と感じるところもあるけど、要員のスキルを同一レベルには出来ないから事務的に要員の数で進めるしかないんだな。と割り切らないと現場ではやっていけない。自分が納得するまでとか言ってたら邪魔者になっちゃう。

そう考えると、「明日から、こっちの手伝いに回って」って言われ、こなしている若手を見てると凄く優秀に見えて自身がなくなる。

でも結果的には実のない開発でエンジニアに付けが回ってくるのが、「品質改善」。これを「スケジュール」という名目で要員と時間を使って「品質管理」。

悲しいけどエンジニアの仕事じゃないよね。だって開発は必ずしも平坦なく、難易度という山あり谷ありだから、それを乗り切ることが楽しさだと思う。

僕は現場はエンジニアを殺しているとさえ感じるが、業界は売上=要員数で成り立ってるから、ここでも割り切るしかない。

ただのエンジニアはつらいよね!!


 

そろそろ50、好き勝手にでいいよね

久々にmikichika.comを復活。約十数年間ドメインは維持してたけど、最初は子供たちとの楽しい日々や自分の日常とかを書いてたけど、なんか良い人ぶっちゃう自分が嫌になっちゃって続かなかった。

もう50だから、ありのままで始めてみようかな。

 

俺のバイク歴

ここ数年、視力が落ち続けてとうとう昨年(2016年)に単車は降りてしまった。今はPCX 125cc(スクーター)で街中をのんびり走ってます。でも集合管の音を聞くと単車に乗りたくなってしまう。

単車は良いよね。

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